中学校の同期会(忘年会)を実施した

中学校の同期会(忘年会)を実施した 11月21日に市内の温泉宿で中学校の同期会をした 参加者は男性8、女性8 合計16人でいつもと変わりばえしないメンバーで あったが、最近の情報を交換して楽しい会であった 話題はこの日に参加できなかった人の報告、自分の病気の話、などであった 気になるのは 当日参加したT君は膀胱がんでかなり悪化しているようであった       N君は足のリウマチで足元が覚束ない感じであった 最後に星陰のワルツを全員で合唱し、来年の再会を約して散会した

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益田へ帰る-12月

益田へ帰る-12月 12月は4~19日の予定で益田へ帰る 今月は事情があり、15日間と短い 師走に入り寒い日が多くなる、しかし、雨や雪が降らず、強風が吹かなければ 寒さは仕事には関係ない  むしろ、疲れない、クマや虫の心配がない、などで 好都合なぐらいである  服装を十分用意して山仕事に頑張るつもりである  益田市での仕事の予定 12月 1・高速道路代替地(二艘舟東及び西)を下刈して補植する   2・奥の山(寒作り下)の下刈り、及び補植をする   此処はスギがかなり大きくなっているのであまり手入の必要はなさそうである  3・野菜畑の管理  タマネギ、ニンニクなどに施肥、除草をする   4・育苗圃、森林に施肥  これは、生育の悪い場所、樹木に対し自家製の液肥を運んで施用する 5・海から砂運び  山仕事ができない雨、雪の日は、海から砂運びをして野菜畑の土壌改良をする  6・果樹の剪定と施肥   シイタケも沢山出来ていると思う  これから3月にかけて果樹の剪定をする いっぺんに全部する必要はなく、  春までに実施する 主として記の1、2、3をやる 気温が低く、寒くてもよいが雨、雪が降らなくて風が吹かない事を切望している (風があると、奥山に行く時クマ除けの笛、鈴、ラジオや竹ドラムが広く鳴り響かないこと また、枯死した樹木が倒れかかる恐れがある) 暖かい服装としっかりした履物を履いて仕事をする事が大切である

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柿を収穫した

柿を収穫した 今年は柿の生り年で沢山収穫できた 箱に入っているのは甘ガキ(富有)、 バケツに入っているのは渋ガキ これが3箱も採れたので一箱は茨木の我家に、もう一箱は八尾の妹に、最後の一箱は埼玉の妹に 送ってやった 皆から富有は旨いとの喜びの連絡が入り、渋ガキで は干し柿を作ったとの連絡が入った 更に残った渋ガキは自分で皮を剥いて干し柿にした 干し柿は旨い(甘い)ので果物の内で最高と思っており渋が抜けるのご楽しみである

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益田から帰って来た-11月

益田から帰って来た-11月 今月は11日から24日までの予定で帰省する 予定より1日長く益田にいて、25日に帰って来た 寒い季節ではあるが、仕事は忙しく、林家としての最大の仕事である下草刈りと 植林(補植)が中心になる 天気は雨、風も少なくて安定していた 山の下刈を主体にした スズメバチはいなくなるがクマやマダニのいる地区に踏込むことになるので充分に注意したい 遠くの山へは行かなかった 益田市での仕事の予定 11月 1、高速道路代替地の下刈と補植   二艘舟西は昨年下刈をして補植をした 今年も下刈と少しは補植する必要があろう   二艘舟東は昨年下刈をしたが今年も下刈、植林をする 今年はササ(篠竹)でなく竹が生えているので処理は厄介である   下刈、補植は3年、長ければ5年は必要である 二艘舟東の下刈をした 今年はササでなくて竹(マダケ)がドッと生えて来てその処理に難渋した 2、寒作り下の山の下刈、補植   もうスギ苗がかなり大きくなったのであまり下刈、補植の必要性はないが   進入路(里道)を草刈し道を確保して、下刈、補植をする        クマの生息域に立入ることになるので音の出る物を使って十分に予防する 寒作り下の山へは行かなかった 3、野菜、果物の収穫、定植、施肥   大根、蕪、葉物野菜、黒豆の収穫、施肥などの管理や椎茸、カキの   収穫とたまねぎ苗の定植をする   野菜栽培は私が生きて、益田…

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