早春賦

早春賦

この季節は私の大好きな歌曲「早春賦」にぴったりの事象があったので紹介する


早春賦    作詞 吉丸一昌 作曲 中田 章


春は名のみの風の寒さや谷の鶯歌は思えど

時にあらずと声も立てず

時にあらずと声も立てず


氷解け去り蘆は角ぐむ

さては時ぞと思うあやにく

今日もきのうも雪の空

今日もきのうも雪の空


春と聞かねば知らでありしを

聞けば急かるる胸の思いを

いかにせよとのこの頃か

いかにせとのこの頃か


ウメの花が咲いていた
 画像ー1


家の側のウメ(南高梅)はまだ十分には咲いていない
 画像ー2


キンカンが良く熟れていた
 画像ー3


収穫したキンカンを砂糖で煮付けて保存しておいた
画像ー4


私の好きな黄色スイセンが咲いていた
 画像ー5、-

6

 家の近所には白色のスイセンは沢山あるが黄色品種は少ない


ウメ.JPG





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