駅伝k競走があった

駅伝k競走があった 毎年12月の第2日曜日には益田ー浜田間の駅伝競走が実施される 今年も12月8日に益田運動公園発 浜田まで42.195km で実施された 42.195kmを10区間に分けて中学生(男、女)高校生(男、女)一般男女でタスキをつないでいく 沿道沿いの人は皆これを楽しみにしていて応援に駆け付ける 日頃は人がいない集落にもこの日は近隣の人、大会関係者、交通整理の警察官などっと集まり時ならぬ 人の群れが出来た 最初のランナーがやって来た 最終ランナーがやっ来た 益田の運動公園を9時30分に出発してからビリのランナー来るまでに13分の差があった 私はいつも思うのであるが最終ランナーは3区間の間、30分の間、に13分間遅れて、これから 約40kmの間最後尾かそれに近い所をトボトボ走る事になるのだろうか 此処は応援者、その他が多いので良いがこれから先には道路の両側が山で、人がいないところが何か所も ある  そんな所を走るのは気の毒だなだなーと そんな所では走って来たバスやトラックに飛び乗ってお先にーとやってはどうだろうかと 最終的に発表された結果は 優勝 松江市チーム 益田市は16位だったそうだ 益田市長が出発のピストルを撃ったそうであるがそれにしては結果は不甲斐ない かといって私に走れと云われても走れないけれど

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駅伝競走が行われた

駅伝競走が行われた 毎年12月の第二日曜日に「しおかぜ駅伝」と云う島根県の駅伝競走が行われる 今年も12月9日に実施された チームは県下から市町村で好きなようにチームを組んで参加する 従って、益田市内からも益田市、美都町、匹見と3チーム参加している 県下から、松江、出雲、雲南、浜田、江津、大田など主要な市と弥栄町、隠岐の島などから 38チームが参加していた コースは益田市の運動公園を出発して、浜田市の魚市場までの42.195kmを 9人のランナーで繫ぐ  それも区間で中学生女子、高校生女子、高校生男子、一般などと決められて いてリレーする (写真の上でクリックすると拡大して見る事が出来る) 我家の近所が2区から3区への引継所になっていて例年地元住人の応援団、引継ランナー、それの サポーター、大会関係者、交通整理人、警察などが出て日頃は寂しい地区もこの日ばかりは かなりの人出になる 此処は中継点で大会の記録員、引継走者、それのサポーターなどで混み合っている こちら側(走者が来る方向)にも応援の人が待っている 最初のランナーがやって来た 優勝候補の松江だ 今年は益田も調子良く3位でやって来た 沿道からの応援の元気良い声が飛ぶ 続々やって来る 最後のランナー(チーム)がやって来た 最後のランナーは最初のランナーより8分遅れていた 2区走って8分であるから残りの 7区でど…

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