早春賦

早春賦 この季節は私の大好きな歌曲「早春賦」にぴったりの事象があったので紹介する 早春賦    作詞 吉丸一昌 作曲 中田 章 春は名のみの風の寒さや谷の鶯歌は思えど 時にあらずと声も立てず 時にあらずと声も立てず 氷解け去り蘆は角ぐむ さては時ぞと思うあやにく 今日もきのうも雪の空 今日もきのうも雪の空 春と聞かねば知らでありしを 聞けば急かるる胸の思いを いかにせよとのこの頃か いかにせよとのこの頃か ウメの花が咲いていた 画像ー1 家の側のウメ(南高梅)はまだ十分には咲いていない 画像ー2 キンカンが良く熟れていた 画像ー3 収穫したキンカンを砂糖で煮付けて保存しておいた画像ー4 私の好きな黄色スイセンが咲いていた 画像ー5、- 6  家の近所には白色のスイセンは沢山あるが黄色品種は少ない

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益田から帰って来たー2月

益田から帰って来たー2月 2月6日~20日の予定で益田へ帰る 立春が過ぎたとは云え、まだまだ寒い日が続くと思われるので健康に留意して 元気で働くつもりである 今月は前半は天気も安定していて順調であった 中ごろから雨が降り、後半は激しい風、雨で仕事にはならなかった 今月の主要な仕事は次のようなことである 1、二艘舟東の下刈とスギの補植  ここはこの冬の手入れが一度も出来ていないので2月中に下刈、補植を済ませたい  下刈の対象が1月に済ませた姉ヶ平下の雑草とササとは異なり、竹(マダケ又はハチク)と  雑草になりかなり手強い事が予想される 雨が降らない日に連続的に通って竹を伐り切り口に農薬のグリホサートを根まで刈れるように 処理した 2、野菜の手入れと収穫  ニンニク、タマネギ、ソラマメ、エンドウの草取り、施肥をし、シイタケの収穫をする  出来る所は馬鈴薯の植付けをし、ヒャクニチソウ、ヒマワリの播種をする ニンニク、タマネギ、エンドウ、ソラマメは出来たが馬鈴薯、ヒャクニチソウ、ヒマワリは 気温が低すぎるので植付け、播種はしなかった、 3、姉ヶ平のスギの生育が悪い場所に施肥をする 施肥は予定通りした 4、天気ガ悪く、山仕事が出来ない日には海から砂を運んで野菜畑の土壌改良に供する 海から砂を運ぶ事は出来なかった 今年は暖冬で、奥の山(寒作り下)には行けないと思う …

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益田へ帰るー2月

益田へ帰るー2月 2月6日~20日の予定で益田へ帰る 立春が過ぎたとは云え、まだまだ寒い日が続くと思われるので健康に留意して 元気で働くつもりである 今月の主要な仕事は次のようなことである 1、二艘舟東の下刈とスギの補植  ここはこの冬の手入れが一度も出来ていないので2月中に下刈、補植を済ませたい  下刈の対象が1月に済ませた姉ヶ平下の雑草とササとは異なり、竹(マダケ又はハチク)と  雑草になりかなり手強い事が予想される 2、野菜の手入れと収穫  ニンニク、タマネギ、ソラマメ、エンドウの草取り、施肥をし、シイタケの収穫をする  出来る所は馬鈴薯の植付けをし、ヒャクニチソウ、ヒマワリの播種をする 3、姉ヶ平のスギの生育が悪い場所に施肥をする 4、天気ガ悪く、山仕事が出来ない日には海から砂を運んで野菜畑の土壌改良に供する 今年は暖冬で、奥の山(寒作り下)には行けないと思う 理由はクマが冬眠していなくて恐ろしいからである 以上の仕事の他に  集落のOB会の打合せ、中学校同期会の打ち合せを実施する 日数的に少ないので忙しい帰省になりそうである

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